2012年8月28日火曜日

上越線の両雄

上越線といえばEF58ととき。
この二つの車両がファンを引き寄せていた。脇役としてEF15、16。そして70系等も地味では有ったが活躍していた。
役者の揃った上越にはついつい引き寄せられて何度も通ったものであります。
この時は石打でときとの並びを撮影して土樽にてはくたかの追い抜きを写している。そのほかにも走りも勿論いただいているのでかなりおいしい追い掛けだったようだ。ボンネットも好きだったがやはり本命はEF58の臨時列車。
8702レでしょうか、季節ごとに毎度良き被写体となってくれました。


撮影年月は不明。モノクロの写真は日付の入っていないネガが相当有り
写した時にマメに記録していないと後で後悔する事となる。
我が家の押入れにはいまだに現像していないモノクロが何本も寝ている。
745を初めて写した時の物、クハ4811、EF64重連オリエント急行など
今思うともったいない事をしたものである。


2 件のコメント:

  1. 58175ラストナンバーではないですか?61も良かったですがひさしにスノープロウ自分は1番好きでした。高二、長岡の58を現役時代に沢山記録でき羨ましいです。

    返信削除
    返信
    1. 私はラストナンバーとは余り縁が無かったようで走行のいいやつは無いです。高崎というと173~175が居ましたが良く来たカマは130番台が多かったような?
      番号つぶしで難儀したのは浜松のカマで意外です。両数も多く行き当たりバッタリでは大変でした。つばめの臨時を写しに行き追い掛ける途中に根府川のホームで写した163号機は嬉しかったです!161も相性は悪く難儀しました。

      削除